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小児期前半(5〜12歳)の矯正治療
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小児期後半(10〜12歳)から大人の矯正治療
顎のズレが大きい場合は外科矯正治療といって外科的な手術を併用して治療いたします。顎口腔機能診断施設基準適応医院であれば
矯正治療と手術の両方が健康保険適応
となります。ただし、治療の成功には大学病院との密接な連携が大切です。
50歳以降でも充分治療可能です。この方は1年3ヶ月で治療が終わりました。
30歳代の方です。のうろうの進行で歯が動いてしまい、同時に頭痛とめまい、息苦しさ等にも悩まされ、東京医大病院へ救急車で運ばれたこともあります。今は、全て改善いたしました。